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ビジネスパーソンの重要課題“コミュニケーション”“メンタルヘルス”“ワークライフバランス”を労働組合が学習支援しましょう
ビジネスパーソンの重要課題“コミュニケーション”“メンタルヘルス”“ワークライフバランス”を労働組合が学習支援しましょう
当社には様々な業種の労働組合様より講演、研修の相談を承っておりますが、共通して多いご要望は下記の3つです。
「ギスギスした職場のコミュニケーションを改善したい」
「心の問題が増えてきたのでメンタルヘルスの認識を高めたい」
「ワークライフバランスを推進していきたい」
当然、企業サイドからの研修もあるでしょうが、多くの労働組合様が同時進行で取り組んでいる課題です。

ここでは特に労働組合様で好評をいただいている講師をご紹介しております。
もちろん、幅広い切り口があるテーマですので、具体的にご要望やご予算を伺えれば、
適切な講師のご提案も致しますのでお気軽にお申し付け下さい。
コミュニケーション
『人生の質は、コミュニケーションの質で決まる』という言葉があります。 仕事においても組織内の意思疎通は非常に大きな課題で、仕事を円滑に進める事が生産性を高める鍵になる事は間違いありません。 また、生活面でも家族とのコミュニケーションは豊かな人生を過ごすための最重要課題です。 あらゆるシーンで活用できるコミュニケーションスキルを学びましょう。
夏川立也
夏川立也
テーマ例
こんなに簡単!“笑い”で周囲が応援団に変わる 『パワーコミュニケーション』

組合執行部様の声
・講演の内容はとてもわかり易く、今後仕事の上でもプライベートでも役立つことばかりでした。 笑いや、声を出すこと、体を動かすことなどなり、全員が参加していました。参加者のほとんどが、 「今日からさっそく実践したい」など、とても影響されている様子でした。会場全体が楽しい雰囲気になり、 とても楽しい時間だったと思います。今後も機会がありましたら、再度夏川氏にお願いしたいと考えております。(金融機関労働組合様のアンケートより)
齊藤正明
齊藤正明
テーマ例
マグロ船に学ぶ、社員がイキイキと動く仕事術 〜“危険”で“キツイ”仕事からあみだされた知恵〜


組合執行部様の声
・講師の年齢が若く、参加者との世代も近い。テンションが高くまた話題も豊富で聴いていて面白い。
・ぼくとつな話し方が親しみを覚え、自分の体験談から何かを掴んで欲しいという姿勢が若い世代の共感を得ていた。(金融機関労働組合様のアンケートより)
早川優子
早川優子
テーマ例
コミュニケーションの達人になる! 〜聞き上手・ほめ上手のコミュニケーション術〜

組合執行部様の声
・普段理解していると思っているコミュニケーションでも、実際に講演を聞いた、新たな気づきがあり、新鮮と感じた。社会を良くするうえでも、沢山の人に聞いていただきたい。 (大手電機メーカー労働組合様のアンケートより)

・参加者からの感想もすべてが好評な結果で、こういう集合研修であれば毎月でも参加したいという声が多かった。一方的な講演ではなく、参加者全員で考えるグループワークの盛り上げ方も見事で、 空気作りが本当に上手いと思った。 (医療機器メーカー労働組合様のアンケートより)
関連ページ>>執行委員のためのコミュニケーション/新入組合員のコミュニケーション/コーチング
メンタルヘルス
リーマンショック以降、ビジネスの環境は激変し従業員の負担も増加しています。その結果、漠然とした不安感を抱えメンタルに支障をきたす人も急増していると報道されております。 実際、医療機関にかかるまではいかないものの潜在的な予備軍は多いと言われております。 今、あらためて組合員のメンタルをフォローする必要性があるのではないでしょうか?
岡林温子
岡林温子
テーマ例
ストレスと上手につきあう方法 ストレスマネジメント

組合執行部様の声
・今までの講師は「俺(や私)のように前を向いてがんばれ」と言う人が多かったため、反感を持つ人がいた。岡林先生は自らの辛い体験も紹介しながらのお話だったので、うけいれられやすく、お話も分りやすかった。 (電気通信設備労働組合様のアンケートより)
おおたわ史絵
おおたわ史絵
テーマ例
働くひとのメンタルヘルス

組合執行部様の声
・ストレスはほっておいてはいけないことがよく理解できた。今日から教わったことを実行していきたい。 (自動車部品メーカー労働組合様のアンケートより)

・とてもフランクにお話いただき、好感が持てたという意見を多数いただきました。 (生命保険 様のアンケートより)
森山佐恵
森山佐恵
テーマ例
ストレスに対抗し、仕事の能率を上げるには

組合執行部様の声
・お話がとても楽しく、あっという間に時間が過ぎました。ただ面白いだけでなく、内容もとても興味深いものであり、たくさんメモを取りました。普段あまり気にしていなかったホルモン、自律神経等、意識をし、日々過ごして行こうと思いました。お話を聞けて良かったです。 (電力会社労働組合様のアンケートより)
関連ページ>>メンタルヘルス(セルフケア)/メンタルヘルス(ラインケア)
ワークライフバランス
個人の価値観の多様化が進む現代において、仕事と生活の調和を取ることはイキイキと働くために重要な要素です。さらに介護や育児などますます生活に使う時間は増えていきます。 いま、まさに組合員のワークバランスを支援することが求められています。
佐々木常夫
佐々木常夫
テーマ例
ワーク・ライフ・バランス 〜私は仕事も家族も決してあきらめない〜

組合執行部様の声
・想像することすら難しい環境下で、家庭と仕事を高いレベルで両立された方ですが、その体験談は遠い存在に感じさせるものではありませんでした。仕事のすすめ方もポイントに絞って整理され、実践に結びつく内容でした。男性もサラリーマンの目線で見るワークライフ・バランス、その環境下で成功された企業トップとしてのメッセージは貴重です。 (大手電機労働組合様のアンケートより)
パク・ジョアン・スックチャ
パク・ジョアン・スックチャ
テーマ例
ワークライフバランス 〜激変時代の働き方改革〜

組合執行部様の声
・労働組合として、WLBの取り組みを揚げていますが、役員全員がきちんと理解しているわけではありませんでした。(漠然とした状態)その状況の中で、パクさんのお話を聞けたので、一つの考え方の柱ができたと思っております。同じ悩みを抱えている方に、お勧めできる内容だと思います。 (モバイル端末メーカー労働組合様のアンケートより)
駒崎弘樹
駒崎弘樹
テーマ例
日本を変えるワーク・ライフバランス 〜ワーク・ライフバランスはなぜ必要なのか?〜

組合執行部様の声
ワーク・ライフ・バランスについて、ロジカルに分かりやすくお話いただけた。また、ご自身の事例も多く教えていただき、親近感を持つことができました。 (コンビニエンスストア労働組合様のアンケートより)
関連ページ>>ワークライフバランス/ダイバーシティ/ワークライフバランス

私たちが担当です

紀三井 省次(きみい しょうじ) 大阪本社 労組担当セクションリーダー 紀三井 省次(きみい しょうじ) プロフィール>>
1969年和歌山県生まれ。高校ではレスリング部、大学時代は乗馬クラブと、あまり人が見向かないことをするのが好きでした。お客さまとは面と向かって座る関係ではなく、真横に座る関係でいたいと思います。小さなことでも、講演に関することであれば、「紀三井さんに聞いてみよう」と、お客さまにとって『懐刀(ふところがたな)』のような存在でありたい、と思います。
岩本宣成 東京本部 本部長  岩本宣成 プロフィール>>
平成8年に新橋にて産声をあげた東京オフィスに、開設時より勤務しております。
巨大な情報の還流を泳ぐマグロのごとくに、お客様のプラスになる情報、講演を通じたソリューションを吸収し、お届けすることに徹しております。
業界の情報、旬のテーマ、研修会の計画など、なんなりとご相談下さい。
安宅 仁(あたぎ) 大阪本社 人材開発部門マネジャー 安宅 仁(あたぎ) プロフィール>>
1966年大阪生まれ。1991年にシステムブレーンに入社し延べ6,000件を越える講演、研修企画に携わってきました。現在は、主に西日本の電機、機械金属、自動車関係企業の労働組合を担当しております。お客様の組織における課題を伺わせていただければ、解決の手段としのて研修プラン、講演企画をご提案させて頂きます。お気軽にお問い合わせ下さい。
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